"2022" A New Little One

スガダイローの新作を聴くのは下記作品以来。  "ROOT" (https://jazz-to-audio.seesaa.net/article/486370754.html ) 公式には、この間にリリースのアルバムはないことになっているが、ダイローさんの場合一般流通にのらない作品を作っている可能性があるので侮れない。 …

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"Winds Of Change" Billy Childs

Billy Childsのリーダー作を聴くのはこれが2枚め。前作の紹介は以下の通りで約9年前でした。  "Map To The Treasure" (https://jazz-to-audio.seesaa.net/article/a62955861.html ) 本作までの間に複数枚のリーダー作が出ていて、検索したジャケを…

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"Thanks For Emily" 浅利史花

昨年、初リーダー作をリリースした浅利史花の2枚めのリーダー作が早くも登場。 前作は、"Introducin'" (https://jazz-to-audio.seesaa.net/article/479798147.html ) メンツは、前作はデビュー作ということで、曲ごとにメンツを変えた百花繚乱的なものでした。 本…

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"Within This Stone" Ziv Ravitz

Ziv Ravitzの名前が自blogに出てくるのは、2008年のOmer Kleinのデビュー作 "Introducing" (https://jazz-to-audio.seesaa.net/article/a53868097.html )でした。 参加作は多数(Shai Maestro, Yaron Herman, Od…

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