板橋文夫ソロ(20260501)
約1年ぶりの板橋さんのソロピアノライブです。
前回はの記録は以下のとおり
(20250228) (https://jazz-to-audio.seesaa.net/article/510951530.html )
その前は2022年の林さんとのデュオでした。
"(20220211)" (https://jazz-to-audio.seesaa.net/article/485574460.html )
ステージは、ピアノを引っ張り出してきてはいますが、扉側に向いて座る普段と逆向きの配置。というのは前回と同様。
今回は録音が入るということで、ピアノの上にはマイクが立っています。
定刻を15分も過ぎたところで演奏開始。
今回は、ピアノの鍵盤を叩く頻度が多く、グリッサンドも多用した激しい演奏が多かった印象
今日の渡良瀬川、風が強く水面が激しく波打っていました。
録音ということもあって、渡良瀬、グッドバイ、アリゲーターダンス、。。という名曲はしっかり楽しませてもらいました。
さらに、アンコールにも応えてくれ、不屈の民からの。。と
前半1時間程度、後半はアンコールも含め70分を超えていたか、お客さんは25人くらいは入っていたんじゃないかと思います。久々に満席の一人になりました。
(録音に自分の存在をいれたい人がいたのが。。(--;; まぁ、どこでも録音が入るとこんななんでしょう)
今日は、しっかり演奏を楽しみたかったので、文章はこの程度で。。
無事リリースされることを祈りつつ、そのアルバムを楽しみに待たせていただきます。
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