"Wish List(限定公開)"の記事一覧

今年もありがとうございました。

このblogは2005年からなので、13年経過したことになります。 来年も似た感じで続けられればと思っています。 来年も、皆様とともに良い音楽に巡り会えますように。 来年も、良い年でありますように。 よい、お年を... 現在の注文残など "Warriors For Peace" E…

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2018年のBEST3

購入数は絞っているつもりですが、なかなか絞れるもんじゃありません。 1日おきの更新のペースを守ってやってて、(たまに・・はあれど)しっかりそのペースを守れているだけの音楽を聴けました。 今年は、国内ミュージシャンのアルバムの方が購入数が多かったんじゃないかという気もする。 それだけ、日本人ミュージシャンの演奏にワクワクさせられ…

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今年もありがとうございました。

このblogを書き始めて12年になります。 来年も似た感じで続けられればと思っています。 来年も、良い音楽に巡り会えますように 来年も、皆さんにとって良い年でありますように よい、お年を... 現在の注文残など "Of Light & Shadows" Hristo Vitchev &…

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2017年のBEST3

今年は、知らない人のリーダー作をメンツ買いしている盤が多かったのと、国内では、ドラマーの2人(本田、石若)の活躍が凄いと感じたのが、1年間の印象か。 今年もいろいろ良い盤が多く、まさに「悩みだすとキリがない」状態に陥いるのは例年のことでw、 悩みだしそうになったので、その前にズバッと決めて公開いたします。 例年の通り順番を…

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2016年のBEST3

今年も、昨年から続くラージアンサンブルを披露するコンポーザー勢に面白いものが多かったと思いますが、その派生のような、変わった楽器での中規模編成のバンドみたいなのも多く出てきていたと感じています。 今年もいろいろ良い盤が多く、まさに「悩みだすとキリがない」状態に陥いるのは例年のことでw、あまり悩まずズバッと決めて公開いたします。…

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2015年のBEST3

今年は、Maria Schneider、挟間美帆の大所帯バンドの秀作が、完成度も高く巷でも目立っていたと思います。 あと、同じくらいコンボ編成で緻密なアレンジで作られた演奏に良いものがあった印象。 と言いつつ、なんだかんだRudy RoystonとMark Guilianaのドラムの凄さにヤられまくってたというのが実情か..。 …

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今年もありがとうございました。

このblogを書き始めて来年2月で10年を迎えます。 当初はいろいろなこと、適当なことをぐだぐだ書いていたんですが、それでも10年もったのは大したもんだと思います。(自画自賛) 最近はスタイルも概ねかたまって(それでも、買ってるCDは徐々に変化している気がする)いるので、来年も似た感じで続けられればと思っています。 来年も、…

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2014年のBEST3

今年の年ベストは、充実した国内盤からのセレクトになりました。 3枚選ぶところ6ユニット(8枚)出てきてしまっていまして。 でも選び出したアルバムのうちいくつかは、2013年には入手していた疑惑を孕んでいたのですが自blogでの紹介は2014年になってからで、昨年のベストには俎上に載せていなかった事実を踏まえてそのままにしまして、…

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ウィッシュリスト(20141116)

横(←)をみたら、これが2000記事の節目。 この秋のウィッシュリストを公開することでキリ番にします。 発注済みのものも多いですし、すでに入手済みの人がいる盤もいくつかあるようですが、自身が未入手で気になる盤と言うことでご容赦ください。 "In My Solitude" Branford Mar…

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