Tigran Hamasyanの前作は2025年に出た2枚組の大作
"The Bird of a Thousand Voices" (https://jazz-to-audio.seesaa.net/article/508708573.html )
その前は2023年に紹介した下記アルバムで、その紹介記事がこちら。
"…
Bill Frisellの個人名義のアルバムは2024年の下記作が最近作になると思います。
"Orchestras" (https://jazz-to-audio.seesaa.net/article/503891866.html )
複数人名義だと、同じ2024年に下記作が出てきます。
"Breaking The S…
Human Being Human は、デンマークで活動するピアノトリオだそうです。
これまで縁はなかったので、このグループのアルバムは聴いてきませんでした。
が、このトリオにChris Cheekが客演している本作の新譜情報を見てたらなんだか惹かれまして、購入にいたったもの。
Human Being Humanはもとより…
Julian LageのアルバムはここのところBootlegばかり紹介していてました。
違うのを探すと、昨年初頭に紹介の2016年の下記作ですが、これは配信とLPだけだったので、CDでは聴いていません。
"Live in Los Angeles" (https://jazz-to-audio.seesaa.net/arti…
Joel Harrisonが様々な世代のギタリストを集めて、さまざまに組み合わせていろいろな曲を演奏してもらったトラックを寄せ集めたアルバムということでよさそう。
本人と他の1人で演奏した作品を集めているのかと思ったら、そういうことではないらしい。
その組み合わせは以下のとおりとなっている。本人が演奏しているのは7曲…
Marcus Gilmoreがリーダーのライブ音源で、これは配信だけの音源を聴かせてもらったもの。
自blogを漁ったところ、どうやらMarcus Gilmoreのリーダー作は出てこず、ネットを調べても見つけられなかったので、もしかしたらリーダー作はまだないのかもしれません。
参加作は目白押しで、最近のものと代表的なものを挙…